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   <title>檀れい</title>
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   <updated>2007-06-21T10:52:57Z</updated>
   <subtitle>檀れいさんについて。武士の一分を見て檀れいさんを知り、ファンになりました。
宝塚歌劇団在籍の頃の檀れいさんの事はあまり知らないので書いていく事にしました。</subtitle>
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   <title>サントリー「金麦」</title>
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   <published>2007-06-21T10:50:04Z</published>
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      檀れいさんが出演してるサントリー「金麦」のＣＭ見ましたよ。オフィシャルブログで、檀れいさんが出演すると知って、待ってましたよ。

でも、見たのは１９日で、ネットで調べると、サントリー「金麦」は１９日発売で、ＣＭの「ワタシ待ってる／予告」篇は１６日から、放送されてたそうでまだ見てません。

私の見たのは「～／ご苦労様」篇で１９日から放送された分だったです。「～／走る」篇は７月下旬から放送の予定だそうで、こちらも楽しみですね。

檀れいさんが金麦のＣＭキャラクターに決まって、発表のときの模様はネットで見ました。あとは新聞で。
清楚なブラウスとエプロン姿で撮影に臨んだ檀れいさんは、会場で初めてＣＭを見て「画面からはみ出そうなぐらいアップで驚きました」と、コメントされてました。
発表会場ではモニターが大きく、ほんとにはみ出そうだったのでしょうね。

働く夫を癒やす妻役を演じたことについて、檀れいさんは、「妻を演じようとするのではなく、頑張って働く男性の皆様にとって、すてきな夢の中の女性でありたいと思って頑張りました」とＣＭ撮影のときのことを振り返って語っていましたね。

今後、女優としてますますの飛躍が期待される檀れいさんですけれど、「いろんな女優さんと出会うことで自分を成長させていきたい」とコメントして、「皆様に金麦同様に愛していただきたいです」とＣＭキャラクターらしく（笑）誓っていました。

撮影中のエピソードで檀れいさんは、猛ダッシュするというシーンで。小指のつめが割れるアクシデントがあったそうですけど、そこは宝塚時代に培った体力で乗り切られたという宝塚魂というところですか。
そして、檀れいさんは「麦のうま味とコクが口に広がり飲みやすい」とＰＲしていました。
サントリー「金麦」さっそくいただきます。

      
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   <title>釣りバカ日誌18</title>
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   <published>2007-04-13T12:21:13Z</published>
   <updated>2007-05-17T08:17:29Z</updated>
   
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      映画のお話です。檀れいさんが、松竹の人気シリーズである「釣りバカ日誌18」(シリーズ第20作目)のマドンナ役になりますよ。松竹エンタテイメント所属でもあるけれど、あの檀れいさんのキレイさはマドンナ役にぴったりだと思うんですけど。

本策のロケ地は岡山県。役柄は岡山の小さなお寺の一人娘で、保育士の役で、美しい瀬戸内海の景観を守るために、開発反対を声高に唱える地元の女性を演じるそうです。
共演は、幼なじみの恋人役が高嶋政伸さん、美しい母親役が星由里子さん、高嶋さんとの恋愛模様や、星由里子さんとの素敵な母娘関係など、見どころです。

私は父方が愛媛県なんで、瀬戸内の海を見たら、感情移入しちゃいますね。
ハマちゃん(西田敏行さん)やスーさん(三國連太郎さん)との掛け合いが楽しみで期待も膨らみますね。
今夏公開予定、乞うご期待！是非映画館で檀れいさんを見たいと思います。

「母べえ」に続く映画の話題で動く檀れいさんを見れると思うとて嬉しいです。（笑）
檀れいさん、今度はコメディーを演じるのを見ることができると思うと、楽しみですね。「武士の一分」での役回りも良かったし、どちらのキャラも持ち合わせているんだな、というか女優さんですもんね。

檀れいさんのブログで、ファンの方の”銀幕の檀ちゃん”というコメントがとても印象的でいいですね。他にも気持ちを代弁してもらってるようなファンの方のコメントがいい感じで、ついつい読んでしまいます。

体調を崩さないように、檀れいさんがんばって欲しいです。

      
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   <title>母べえ（かあべえ）</title>
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   <published>2007-04-05T12:46:50Z</published>
   <updated>2007-04-13T12:20:50Z</updated>
   
   <summary>檀れいさんが、ふたたび山田洋二監督の映画に出演しますね。 ２月２０日、「母べえ（...</summary>
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      檀れいさんが、ふたたび山田洋二監督の映画に出演しますね。
２月２０日、「母べえ（かあべえ）」の製作発表を行いました。

原作は野上照代 さんの『父へのレクイエム』です。監督は山田洋次 さんで、気になるキャストは野上佳代役に吉永小百合さん、山崎徹役に浅野忠信さん、野上久子役にわれらが壇れいさん、野上初子役に志田未来さん、野上照美役に佐藤未来さん、藤岡仙吉役に笑福亭鶴瓶さん、そして野上滋役に坂東三津五郎さんです。 

檀れいさんの公式ブログでも、檀れいさん本人が語っています。

”「武士の一分」の撮影から1年振りのカメラの前でのお芝居！！
吉永小百合さん、坂東三津五郎さん、浅野忠信さんなどの素敵な先輩方にかこまれながら、撮影をしております。
映像の世界は勉強をしなければならない事ばかりで、毎日が発見と反省の日々です。
今回もまた、現場で先輩方から多くのことを学び、素敵な作品をお届けできますように、かんばりますね！どんな作品に仕上がるか、みなさま、楽しみにしていてください。

P.S.みなさま、風邪などひかれませんように…。私も体調万全でお仕事します～。いつも応援、ありがとうございます！！ ”

檀れいさんのファンとしては、檀れいさんご本人からのメッセージだけで十分満足しています。こちらこそいつも舞台や映像で夢を見れてありがとうございます。檀れいさんも風邪などひかれませんように…

母べえは、2008年1月公開予定ですね。楽しみに待っています。。



      
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   <title>坂本龍馬の妻・おりょう</title>
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   <published>2007-03-13T18:44:40Z</published>
   <updated>2007-03-13T18:45:54Z</updated>
   
   <summary>「武士の一分」ヒロイン檀れいさんがアニメと映画で同日デビュー だったんですね。 ...</summary>
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      「武士の一分」ヒロイン檀れいさんがアニメと映画で同日デビュー だったんですね。
木村拓哉さん主演の時代劇映画「武士の一分」。盲目の剣士・三村新乃丞、その妻を
演じているのが、映画初出演で宝塚出身の壇れいさんなんですけれど、同時にその
壇れいさんが、声優にも初挑戦してましたね。知ってました？

GyaOアニメは、昨秋開始のアニメ作品「幕末機関説 いろはにほへと」を放送していますね。
その第9話から、ゲスト声優として檀れいさんが登場しました。役柄は坂本龍馬の妻・おりょう役、
坂本龍馬を守れなかった主人公・秋月耀次郎にとっては姉のような存在として、物語の展開に
影響を与え得る重要な役となっています。
檀れいさんは映画とアニメの同日デビューだったんですね。

宝塚娘役トップスターという経歴で武士の一分のヒロインで一躍有名になって、ライオン
のキュプルンのＣＭでお茶の間（今　お茶の間っていうのかしら）にもその存在感をアピール。
そしてアニメの声優ですから、勢いっていうんですか？ファンは幸せいっぱいになりますよねぇ。

「武士の一分」と「幕末機関説 いろはにほへと」2作品がともに本格時代活劇作品という
ことから、「いろはにほへと」の高橋監督が大絶賛する声優としての演技と、「武士の一分」に
おける実写映画での役作りについて、どのような違いをそれぞれの作品で表わしているのか
とっても興味深いものがありますね。

「幕末機関説 いろはにほへと」の公式ホームページや公式ブログにアクセスしてみると
アニメのおりょうさんに会えますね。

学生時代、司馬遼太郎さんの「龍馬がゆく」を読んで、ハマってしまったことを思い出して
しまいましたね。京都の龍馬のお墓に行ったり、高知の坂本龍馬の銅像に会いに行ったり、
地元の方が坂本龍馬先生とおっしゃっていたのが印象的でしたね。

日本で初めて新婚旅行をしたと言われている坂本龍馬とおりょう。
坂本龍馬が亡くなったあとのおりょうさんの物語りも一読ですよね。
あ、アニメの声優の檀れいさんの演技も聴いてみて下さい、と言っておきます。

      
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   <title>ベルリン国際映画祭</title>
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   <published>2007-03-05T13:07:54Z</published>
   <updated>2007-03-05T13:11:02Z</updated>
   
   <summary>壇れいさん、ベルリン国際映画祭に行ってきたんですね。壇れいさんのブログ拝見しまし...</summary>
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      壇れいさん、ベルリン国際映画祭に行ってきたんですね。壇れいさんのブログ拝見しました。

壇れいさんにとって初めてのベルリンであり、海外での映画祭で緊張されてたみたいです。
「武士の一分」の代表としてのベルリン国際映画祭なんですね。

今回は山田監督、木村拓哉さんの都合がつかなかったため、お二方の思いと共に旅立ちました、と壇れいさんがブログで言ってました。（桃井さんと現地で合流、とても心強い素敵な先輩とご一緒できひと安心でした(*^_^*)　かわいいコメントです。

「ジャパニーズビューティー」がこの度の壇れいさんの装いのテーマだそうです。
桜の着物に黒髪で、ベルリンの皆様にドイツ語で挨拶したそうで、
「拙い私のドイツ語に温かい歓迎と拍手を下さり、緊張しましたが、嬉しい瞬間でした。」
と、ご謙遜の壇れいさん。

その時の緊張ってどんな感じか想像もつきませんけどね。華やかさと国際色など、ＴＶを通しての緊張感しか知らないです。（普通そうですけどね。

「映画の方も皆さん真剣にそして楽しんで下さいました。ドイツの方々に日本文化が理解して頂けるのか、武士の心が通じるのかとても不安でした」

いろいろな意味で似ている（と思ってるんですが）ドイツの方々にも映画の魂みたいなものは伝わるのではないでしょうかね。

「本編の最後には拍手を、そしてエンドロールで監督のお名前がスクリーンに出た瞬間、スタンディングで再びこの作品に温かい拍手を下さいました。」
わたしも映画館で感動してました。。

「この鳴りやまない拍手を監督、木村さん、共演者の皆さん、スタッフの皆さん、「武士の一分」に携わった全ての皆さんに聞いて欲しかったです。私一人では、もったいなくて…。」
宝塚の舞台を多く経験されてるので、ひとつのものを作り上げる苦しさ、楽しさを関係者の方々と迎えたいという壇れいさんが好きです。

「この幸せな気持ちのまま日本に帰り、武士の一分組にお伝え出来ればと思います。本当に素敵な映画祭でした。ベルリンの皆さんＶｉｅｌｅｎ Ｄａｎｋでがんす！」

Ｖｉｅｌｅｎ Ｄａｎｋでがんす！て。最後のコメントに吹きだしてしまいましたよ、壇れいさん。。おもしろかったです。。
      
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   <title>キュプルンのＣＭ</title>
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   <published>2007-02-25T11:04:17Z</published>
   <updated>2007-05-27T05:46:53Z</updated>
   
   <summary>壇れいさんのキュプルンのＣＭ。 弾力のある美しさのために。 壇れいさんの公式ブロ...</summary>
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      壇れいさんのキュプルンのＣＭ。
弾力のある美しさのために。

壇れいさんの公式ブログもよくチェックしてます。ほんとキレイですよね。
キュプルンのＣＭも美しさがにじみ出ていると言うか・・
「キュプルンしよう」とか言われると、「はい」と答えてしまってるんですね。（＾＾）

はなまるマーケットにも出演された壇れいさんですが、ライオンの美容サポート飲料
『キュプルン』ＣＭ出演についてです。

ライオンのお話では、壇れいさんの起用の理由として美しさを求める女性に向けての
新製品のキュプルンを、宝塚歌劇団を退団後間もなく、これからの活躍が最も期待
されている女優「檀れい」さんの透明感のある美しい映像を用いて、表現したい、
と報じています。

檀れいさんにとっては初のＣＭ出演となります、このキュプルンのテレビＣＭは。。
「私もあの様な美しい人になりたい」と、ＣＭを見た女性に憧れを抱かせる美しい女性、
“美のシンボル”として檀れいさんを起用したんだそうです。ほんとにキレイです。。

撮影現場では、檀れいさんの美しさは、撮影にのぞむスタッフも“ため息”が出るほどだったそう。
そして檀れいさんの美しさを映像で最大限に表現するために、あらゆる角度から撮影を行った
みたいです。

檀れいさんは、初のＣＭ撮影ということもあり、少し緊張していたそうです。
でも逆にその表情が新鮮で、撮影が進むにつれて、時折見せるアドリブの演技も
ナチュラルになり、「素」の美しさを撮影することができたみたい。
とっても良いCMになっていますね。

キュプルンの公式ページにいくと檀れいさん出演のキュプルンのＣＭの動画が見ることが
できます。テレビＣＭもＰＣなら見たいときに見れるんですね。

　　ぷるぷるの方程式
　　フラバンジェノール　コラーゲン
　　「キュプルンしよう」

      
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   <title>宝塚・舞台</title>
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   <published>2007-02-11T11:34:11Z</published>
   <updated>2007-02-11T11:35:07Z</updated>
   
   <summary>最近はＢＳやＣＳで宝塚専門チャンネルもあって家のテレビやＰＣでも舞台を見る機会が...</summary>
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         <category term="宝塚時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dan-rei.utrix.biz/">
      <![CDATA[最近はＢＳやＣＳで宝塚専門チャンネルもあって家のテレビやＰＣでも舞台を見る機会が増えて、がぜん宝塚歌劇を見なくちゃと思っています。

檀れいさんが出演した主な舞台・役柄を書いていきます。
まず、雪組時代です。
1998年5～6月－全国ツアー『風と共に去りぬ』メラニー 
1998年－宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場『浅茅が宿/ラ・ヴィール』新人公演：宮木（本役：月影瞳）＊初ヒロイン 

月組娘役トップ時代です。
1999年3～4月－全国ツアー『うたかたの恋/ミリオン・ドリームズ』マリー 
1999年－(宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場)『螺旋のオルフェ/ノバ・ボサ・ノバ―盗まれたカルナバル―』エストレーラ　＊トップ披露公演 
1999年－中国公演『夢幻花絵巻/ブラボー！タカラヅカ』 
1999年12月－全国ツアー『うたかたの恋/ブラボー！タカラヅカ』マリー 
2000年－宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場『LUNA/BLUE・MOON・BLUE―月明かりの赤い花―』アイリーン 
2000年－宝塚大劇場『ゼンダ城の虜/ジャズマニア』フラビア姫 
2001年－東京宝塚劇場『いますみれ花咲く/愛のソナタ』ゾフィ 
2001年－宝塚大劇場『愛のソナタ/ESP!』ゾフィ 

専科時代です。
『喜劇・極楽町一丁目』 
2002年－日生劇場『風と共に去りぬ』メラニー 
2002年－中国公演『蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビュー・イン・チャイナ』 

星組娘役トップ時代です。
　2003年－全国ツアー 『蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビューIII』 
　2003年－宝塚大劇場、東京宝塚劇場『王家に捧ぐ歌』アムネリス 
　2003年－シアター・ドラマシティ『永遠の祈り―革命に消えたルイ17世―』 
　2004年－宝塚大劇場、東京宝塚劇場『1914/愛/タカラヅカ絢爛―灼熱のカリビアンナイト―』アデル 
　2004年－博多座、宝塚大劇場、東京宝塚劇場『花舞う長安―玄宗と楊貴妃―/ロマンチカ宝塚'04―ドルチェ・ヴィータ！―』楊貴妃 
　2005年－中日劇場『王家に捧ぐ歌』 
　2005年－宝塚ホテル、パレスホテル　檀れいミュージックサロン『DAN-ke Schon!』 
　2005年－宝塚大劇場、東京宝塚劇場『長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!!―夢のシューズを履いた舞神―』おしま(退団公演) 

■宝塚関連ＤＶＤ・ビデオです。

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   <title>宝塚時代のこと</title>
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   <published>2007-02-10T11:42:01Z</published>
   <updated>2007-02-10T12:04:32Z</updated>
   
   <summary>宝塚時代のことについて。 1992年、78期生として宝塚歌劇団に入団。雪組公演「...</summary>
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      宝塚時代のことについて。
1992年、78期生として宝塚歌劇団に入団。雪組公演「この恋は雲の涯まで」で初舞台を踏みます。
その後1993年月組に配属されますが、入団当初からその生まれつきの美しさはは際立っていましたが、歌、ダンスは不得手で入団後の試験の成績が最下位の劣等生だったため、しばらくはまったくと言っていいほど役に恵まれなかったそうです。
華やかな舞台裏はやっぱり厳しい世界ですね。

1996年『銀ちゃんの恋』の玉美役(日本青年館公演のみ)、1997年『FAKE LOVE』のシモーネ役などで、思い切った芝居のできるところをみせて、注目を集めるようになります。

1997年に雪組に組替えし、1999年に宝塚トップスターの日がついにやってきます。

1999年「浅茅が宿―秋成幻想―」で最初で最後の新人公演ヒロイン。すぐあとに組替えで月組へ戻り、月組公演の「うたかたの恋／ミリオン・ドリームズ」の全国ツアーで、真琴つばささんの相手役の娘役として大抜擢され、一躍娘役のトップスターになったのです。

2001年に真琴つばささんが宝塚歌劇団を退団後、壇れいさんは専科に異動になります。
娘役トップの専科異動は、異例のことだったんですね。。

同じ2003年、湖月わたるの相手役として星組娘役トップに！歌劇団史上初の返り咲き就任を果たします。
「王家に捧ぐ歌」で第58回文化庁芸術祭演劇部門優秀賞を受賞しました。


真琴の退団で専科異動、外部出演などを経験し実力は向上しつつあった。『風と共に去り
ぬ』ではメラニー役を好演。
また、月組時代に引き続いて2度目の中国公演を経験し、「楊貴妃の再来」と人気を博しました。

黒木瞳さんが楊貴妃の役をやる映像を「めざましテレビ」で軽部さんが紹介してましたっけ？映画だったかな？

ショー『BLUE・MOON・BLUE―月明かりの赤い花―』や『ロマンチカ宝塚&apos;04―ドルチェ・ヴィータ！―』などではタイトルロールを演じるなど、独特の存在感を持った宝塚としてはめずらしいタイプの娘役でした。
宝塚時代の愛称は「だん」。

2005年8月14日の「長崎しぐれ坂／ソウル・オブ・シバ!!」を最後の作品とし、宝塚歌劇団を退団。その後は女優として今に至ります。


      
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   <title>女優 壇れいについて</title>
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   <published>2007-02-10T11:38:10Z</published>
   <updated>2007-02-10T11:40:51Z</updated>
   
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      武士の一分を見て檀れいさんを知り、ファンになりました。宝塚歌劇団在籍の頃の事はあまり知らないので書いていく事にしました。

壇れいさんのプロフィール、女優 壇れいさんについて。
檀れい（だん れい、1971年8月4日-）本名・山崎まゆみ（やまざきまゆみ）は元宝塚歌劇団月組、星組娘役トップスターで、女優。松竹エンタテインメント所属。京都府中郡(現在の京丹後市)出身。

ちなみに私の小学校の同級生に同姓同名の子がいました。最初本名見たとき「えーっ」て感じでしたが年齢がぜんぜん違うので別人だと分かりました。
あと松竹芸能でＭＣの仕事してる人も知り合いにはいますが、関係ないですね。。
女優の檀ふみさんとは親戚関係でもなんでもないのに、よく誤解されるらしいです。

略歴を見ると、幼稚園時代に学芸会でほめられたことがきっかけで、高校時代にファッション雑誌の読者モデルを経験するなど、人前に立つ仕事に興味を持つようになったそうです。
学芸会でほめられたってとこから違うんでしょうね。ほめる人が偉いんでしょうか。
子供はやっぱり褒めて育てなきゃって思いますね。単純ですけど。。

兵庫県立浜坂高等学校を卒業した1990年に宝塚音楽学校に入学。月組、星組の娘役トップとして活躍したのち退団。
卒業後は女優として活動している。

2006年の映画『武士の一分』で銀幕デビュー。
ここからしか私の知っている壇れいさんは出てこないのでネットでいろいろ調べていきたいと思います。

宝塚時代の事や、退団後の事とか調べていきたいです。オーラの泉出演もしてましたね。
「武士の一分」で木村拓哉さんの妻役として映画の宣伝もあるんでしょうが、とてもキレイな人でびっくりしてしまいました。
番組が始まってすぐに、壇さんが美輪さんをみて涙をこぼしましたよね。その感受性の高さにもびっくりしてしまいました。

オーラの泉に出て、実際に美輪さん見たら誰しもそうなっちゃうのかも知れません。。
最後に、美輪さんが壇れいさんに言ったお話で、檀れいさんは、たった3ヶ月間レッスンをしただけで宝塚へ合格されたそうで、また、突然、トップにも抜擢されたとのことでした。

でも、それはただ運が良いだけではなく、明るい心と努力を惜しまない力があったから。
そしてその努力が運を呼び寄せていると言うことでした。

      
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