檀れいさんが出演してるサントリー「金麦」のCM見ましたよ。オフィシャルブログで、檀れいさんが出演すると知って、待ってましたよ。
でも、見たのは19日で、ネットで調べると、サントリー「金麦」は19日発売で、CMの「ワタシ待ってる/予告」篇は16日から、放送されてたそうでまだ見てません。
私の見たのは「~/ご苦労様」篇で19日から放送された分だったです。「~/走る」篇は7月下旬から放送の予定だそうで、こちらも楽しみですね。
檀れいさんが金麦のCMキャラクターに決まって、発表のときの模様はネットで見ました。あとは新聞で。
清楚なブラウスとエプロン姿で撮影に臨んだ檀れいさんは、会場で初めてCMを見て「画面からはみ出そうなぐらいアップで驚きました」と、コメントされてました。
発表会場ではモニターが大きく、ほんとにはみ出そうだったのでしょうね。
働く夫を癒やす妻役を演じたことについて、檀れいさんは、「妻を演じようとするのではなく、頑張って働く男性の皆様にとって、すてきな夢の中の女性でありたいと思って頑張りました」とCM撮影のときのことを振り返って語っていましたね。
今後、女優としてますますの飛躍が期待される檀れいさんですけれど、「いろんな女優さんと出会うことで自分を成長させていきたい」とコメントして、「皆様に金麦同様に愛していただきたいです」とCMキャラクターらしく(笑)誓っていました。
撮影中のエピソードで檀れいさんは、猛ダッシュするというシーンで。小指のつめが割れるアクシデントがあったそうですけど、そこは宝塚時代に培った体力で乗り切られたという宝塚魂というところですか。
そして、檀れいさんは「麦のうま味とコクが口に広がり飲みやすい」とPRしていました。
サントリー「金麦」さっそくいただきます。
映画のお話です。檀れいさんが、松竹の人気シリーズである「釣りバカ日誌18」(シリーズ第20作目)のマドンナ役になりますよ。松竹エンタテイメント所属でもあるけれど、あの檀れいさんのキレイさはマドンナ役にぴったりだと思うんですけど。
本策のロケ地は岡山県。役柄は岡山の小さなお寺の一人娘で、保育士の役で、美しい瀬戸内海の景観を守るために、開発反対を声高に唱える地元の女性を演じるそうです。
共演は、幼なじみの恋人役が高嶋政伸さん、美しい母親役が星由里子さん、高嶋さんとの恋愛模様や、星由里子さんとの素敵な母娘関係など、見どころです。
私は父方が愛媛県なんで、瀬戸内の海を見たら、感情移入しちゃいますね。
ハマちゃん(西田敏行さん)やスーさん(三國連太郎さん)との掛け合いが楽しみで期待も膨らみますね。
今夏公開予定、乞うご期待!是非映画館で檀れいさんを見たいと思います。
「母べえ」に続く映画の話題で動く檀れいさんを見れると思うとて嬉しいです。(笑)
檀れいさん、今度はコメディーを演じるのを見ることができると思うと、楽しみですね。「武士の一分」での役回りも良かったし、どちらのキャラも持ち合わせているんだな、というか女優さんですもんね。
檀れいさんのブログで、ファンの方の”銀幕の檀ちゃん”というコメントがとても印象的でいいですね。他にも気持ちを代弁してもらってるようなファンの方のコメントがいい感じで、ついつい読んでしまいます。
体調を崩さないように、檀れいさんがんばって欲しいです。
檀れいさんが、ふたたび山田洋二監督の映画に出演しますね。
2月20日、「母べえ(かあべえ)」の製作発表を行いました。
原作は野上照代 さんの『父へのレクイエム』です。監督は山田洋次 さんで、気になるキャストは野上佳代役に吉永小百合さん、山崎徹役に浅野忠信さん、野上久子役にわれらが壇れいさん、野上初子役に志田未来さん、野上照美役に佐藤未来さん、藤岡仙吉役に笑福亭鶴瓶さん、そして野上滋役に坂東三津五郎さんです。
檀れいさんの公式ブログでも、檀れいさん本人が語っています。
”「武士の一分」の撮影から1年振りのカメラの前でのお芝居!!
吉永小百合さん、坂東三津五郎さん、浅野忠信さんなどの素敵な先輩方にかこまれながら、撮影をしております。
映像の世界は勉強をしなければならない事ばかりで、毎日が発見と反省の日々です。
今回もまた、現場で先輩方から多くのことを学び、素敵な作品をお届けできますように、かんばりますね!どんな作品に仕上がるか、みなさま、楽しみにしていてください。
P.S.みなさま、風邪などひかれませんように…。私も体調万全でお仕事します~。いつも応援、ありがとうございます!! ”
檀れいさんのファンとしては、檀れいさんご本人からのメッセージだけで十分満足しています。こちらこそいつも舞台や映像で夢を見れてありがとうございます。檀れいさんも風邪などひかれませんように…
母べえは、2008年1月公開予定ですね。楽しみに待っています。。
「武士の一分」ヒロイン檀れいさんがアニメと映画で同日デビュー だったんですね。
木村拓哉さん主演の時代劇映画「武士の一分」。盲目の剣士・三村新乃丞、その妻を
演じているのが、映画初出演で宝塚出身の壇れいさんなんですけれど、同時にその
壇れいさんが、声優にも初挑戦してましたね。知ってました?
GyaOアニメは、昨秋開始のアニメ作品「幕末機関説 いろはにほへと」を放送していますね。
その第9話から、ゲスト声優として檀れいさんが登場しました。役柄は坂本龍馬の妻・おりょう役、
坂本龍馬を守れなかった主人公・秋月耀次郎にとっては姉のような存在として、物語の展開に
影響を与え得る重要な役となっています。
檀れいさんは映画とアニメの同日デビューだったんですね。
宝塚娘役トップスターという経歴で武士の一分のヒロインで一躍有名になって、ライオン
のキュプルンのCMでお茶の間(今 お茶の間っていうのかしら)にもその存在感をアピール。
そしてアニメの声優ですから、勢いっていうんですか?ファンは幸せいっぱいになりますよねぇ。
「武士の一分」と「幕末機関説 いろはにほへと」2作品がともに本格時代活劇作品という
ことから、「いろはにほへと」の高橋監督が大絶賛する声優としての演技と、「武士の一分」に
おける実写映画での役作りについて、どのような違いをそれぞれの作品で表わしているのか
とっても興味深いものがありますね。
「幕末機関説 いろはにほへと」の公式ホームページや公式ブログにアクセスしてみると
アニメのおりょうさんに会えますね。
学生時代、司馬遼太郎さんの「龍馬がゆく」を読んで、ハマってしまったことを思い出して
しまいましたね。京都の龍馬のお墓に行ったり、高知の坂本龍馬の銅像に会いに行ったり、
地元の方が坂本龍馬先生とおっしゃっていたのが印象的でしたね。
日本で初めて新婚旅行をしたと言われている坂本龍馬とおりょう。
坂本龍馬が亡くなったあとのおりょうさんの物語りも一読ですよね。
あ、アニメの声優の檀れいさんの演技も聴いてみて下さい、と言っておきます。
壇れいさん、ベルリン国際映画祭に行ってきたんですね。壇れいさんのブログ拝見しました。
壇れいさんにとって初めてのベルリンであり、海外での映画祭で緊張されてたみたいです。
「武士の一分」の代表としてのベルリン国際映画祭なんですね。
今回は山田監督、木村拓哉さんの都合がつかなかったため、お二方の思いと共に旅立ちました、と壇れいさんがブログで言ってました。(桃井さんと現地で合流、とても心強い素敵な先輩とご一緒できひと安心でした(*^_^*) かわいいコメントです。
「ジャパニーズビューティー」がこの度の壇れいさんの装いのテーマだそうです。
桜の着物に黒髪で、ベルリンの皆様にドイツ語で挨拶したそうで、
「拙い私のドイツ語に温かい歓迎と拍手を下さり、緊張しましたが、嬉しい瞬間でした。」
と、ご謙遜の壇れいさん。
その時の緊張ってどんな感じか想像もつきませんけどね。華やかさと国際色など、TVを通しての緊張感しか知らないです。(普通そうですけどね。
「映画の方も皆さん真剣にそして楽しんで下さいました。ドイツの方々に日本文化が理解して頂けるのか、武士の心が通じるのかとても不安でした」
いろいろな意味で似ている(と思ってるんですが)ドイツの方々にも映画の魂みたいなものは伝わるのではないでしょうかね。
「本編の最後には拍手を、そしてエンドロールで監督のお名前がスクリーンに出た瞬間、スタンディングで再びこの作品に温かい拍手を下さいました。」
わたしも映画館で感動してました。。
「この鳴りやまない拍手を監督、木村さん、共演者の皆さん、スタッフの皆さん、「武士の一分」に携わった全ての皆さんに聞いて欲しかったです。私一人では、もったいなくて…。」
宝塚の舞台を多く経験されてるので、ひとつのものを作り上げる苦しさ、楽しさを関係者の方々と迎えたいという壇れいさんが好きです。
「この幸せな気持ちのまま日本に帰り、武士の一分組にお伝え出来ればと思います。本当に素敵な映画祭でした。ベルリンの皆さんVielen Dankでがんす!」
Vielen Dankでがんす!て。最後のコメントに吹きだしてしまいましたよ、壇れいさん。。おもしろかったです。。
檀れいさんが出演してるサントリー「金麦」のCM見ましたよ。オフィシャルブログで、檀れいさんが出演すると知って、待ってましたよ。
でも、見たのは19日で、ネットで調べると、サントリー「金麦」は19日発売で、CMの「ワタシ待ってる/予告」篇は16日から、放送されてたそうでまだ見てません。
私の見たのは「~/ご苦労様」篇で19日から放送された分だったです。「~/走る」篇は7月下旬から放送の予定だそうで、こちらも楽しみですね。
檀れいさんが金麦のCMキャラクターに決まって、発表のときの模様はネットで見ました。あとは新聞で。
清楚なブラウスとエプロン姿で撮影に臨んだ檀れいさんは、会場で初めてCMを見て「画面からはみ出そうなぐらいアップで驚きました」と、コメントされてました。
発表会場ではモニターが大きく、ほんとにはみ出そうだったのでしょうね。
働く夫を癒やす妻役を演じたことについて、檀れいさんは、「妻を演じようとするのではなく、頑張って働く男性の皆様にとって、すてきな夢の中の女性でありたいと思って頑張りました」とCM撮影のときのことを振り返って語っていましたね。
今後、女優としてますますの飛躍が期待される檀れいさんですけれど、「いろんな女優さんと出会うことで自分を成長させていきたい」とコメントして、「皆様に金麦同様に愛していただきたいです」とCMキャラクターらしく(笑)誓っていました。
撮影中のエピソードで檀れいさんは、猛ダッシュするというシーンで。小指のつめが割れるアクシデントがあったそうですけど、そこは宝塚時代に培った体力で乗り切られたという宝塚魂というところですか。
そして、檀れいさんは「麦のうま味とコクが口に広がり飲みやすい」とPRしていました。
サントリー「金麦」さっそくいただきます。
映画のお話です。檀れいさんが、松竹の人気シリーズである「釣りバカ日誌18」(シリーズ第20作目)のマドンナ役になりますよ。松竹エンタテイメント所属でもあるけれど、あの檀れいさんのキレイさはマドンナ役にぴったりだと思うんですけど。
本策のロケ地は岡山県。役柄は岡山の小さなお寺の一人娘で、保育士の役で、美しい瀬戸内海の景観を守るために、開発反対を声高に唱える地元の女性を演じるそうです。
共演は、幼なじみの恋人役が高嶋政伸さん、美しい母親役が星由里子さん、高嶋さんとの恋愛模様や、星由里子さんとの素敵な母娘関係など、見どころです。
私は父方が愛媛県なんで、瀬戸内の海を見たら、感情移入しちゃいますね。
ハマちゃん(西田敏行さん)やスーさん(三國連太郎さん)との掛け合いが楽しみで期待も膨らみますね。
今夏公開予定、乞うご期待!是非映画館で檀れいさんを見たいと思います。
「母べえ」に続く映画の話題で動く檀れいさんを見れると思うとて嬉しいです。(笑)
檀れいさん、今度はコメディーを演じるのを見ることができると思うと、楽しみですね。「武士の一分」での役回りも良かったし、どちらのキャラも持ち合わせているんだな、というか女優さんですもんね。
檀れいさんのブログで、ファンの方の”銀幕の檀ちゃん”というコメントがとても印象的でいいですね。他にも気持ちを代弁してもらってるようなファンの方のコメントがいい感じで、ついつい読んでしまいます。
体調を崩さないように、檀れいさんがんばって欲しいです。
檀れいさんが、ふたたび山田洋二監督の映画に出演しますね。
2月20日、「母べえ(かあべえ)」の製作発表を行いました。
原作は野上照代 さんの『父へのレクイエム』です。監督は山田洋次 さんで、気になるキャストは野上佳代役に吉永小百合さん、山崎徹役に浅野忠信さん、野上久子役にわれらが壇れいさん、野上初子役に志田未来さん、野上照美役に佐藤未来さん、藤岡仙吉役に笑福亭鶴瓶さん、そして野上滋役に坂東三津五郎さんです。
檀れいさんの公式ブログでも、檀れいさん本人が語っています。
”「武士の一分」の撮影から1年振りのカメラの前でのお芝居!!
吉永小百合さん、坂東三津五郎さん、浅野忠信さんなどの素敵な先輩方にかこまれながら、撮影をしております。
映像の世界は勉強をしなければならない事ばかりで、毎日が発見と反省の日々です。
今回もまた、現場で先輩方から多くのことを学び、素敵な作品をお届けできますように、かんばりますね!どんな作品に仕上がるか、みなさま、楽しみにしていてください。
P.S.みなさま、風邪などひかれませんように…。私も体調万全でお仕事します~。いつも応援、ありがとうございます!! ”
檀れいさんのファンとしては、檀れいさんご本人からのメッセージだけで十分満足しています。こちらこそいつも舞台や映像で夢を見れてありがとうございます。檀れいさんも風邪などひかれませんように…
母べえは、2008年1月公開予定ですね。楽しみに待っています。。
「武士の一分」ヒロイン檀れいさんがアニメと映画で同日デビュー だったんですね。
木村拓哉さん主演の時代劇映画「武士の一分」。盲目の剣士・三村新乃丞、その妻を
演じているのが、映画初出演で宝塚出身の壇れいさんなんですけれど、同時にその
壇れいさんが、声優にも初挑戦してましたね。知ってました?
GyaOアニメは、昨秋開始のアニメ作品「幕末機関説 いろはにほへと」を放送していますね。
その第9話から、ゲスト声優として檀れいさんが登場しました。役柄は坂本龍馬の妻・おりょう役、
坂本龍馬を守れなかった主人公・秋月耀次郎にとっては姉のような存在として、物語の展開に
影響を与え得る重要な役となっています。
檀れいさんは映画とアニメの同日デビューだったんですね。
宝塚娘役トップスターという経歴で武士の一分のヒロインで一躍有名になって、ライオン
のキュプルンのCMでお茶の間(今 お茶の間っていうのかしら)にもその存在感をアピール。
そしてアニメの声優ですから、勢いっていうんですか?ファンは幸せいっぱいになりますよねぇ。
「武士の一分」と「幕末機関説 いろはにほへと」2作品がともに本格時代活劇作品という
ことから、「いろはにほへと」の高橋監督が大絶賛する声優としての演技と、「武士の一分」に
おける実写映画での役作りについて、どのような違いをそれぞれの作品で表わしているのか
とっても興味深いものがありますね。
「幕末機関説 いろはにほへと」の公式ホームページや公式ブログにアクセスしてみると
アニメのおりょうさんに会えますね。
学生時代、司馬遼太郎さんの「龍馬がゆく」を読んで、ハマってしまったことを思い出して
しまいましたね。京都の龍馬のお墓に行ったり、高知の坂本龍馬の銅像に会いに行ったり、
地元の方が坂本龍馬先生とおっしゃっていたのが印象的でしたね。
日本で初めて新婚旅行をしたと言われている坂本龍馬とおりょう。
坂本龍馬が亡くなったあとのおりょうさんの物語りも一読ですよね。
あ、アニメの声優の檀れいさんの演技も聴いてみて下さい、と言っておきます。
壇れいさん、ベルリン国際映画祭に行ってきたんですね。壇れいさんのブログ拝見しました。
壇れいさんにとって初めてのベルリンであり、海外での映画祭で緊張されてたみたいです。
「武士の一分」の代表としてのベルリン国際映画祭なんですね。
今回は山田監督、木村拓哉さんの都合がつかなかったため、お二方の思いと共に旅立ちました、と壇れいさんがブログで言ってました。(桃井さんと現地で合流、とても心強い素敵な先輩とご一緒できひと安心でした(*^_^*) かわいいコメントです。
「ジャパニーズビューティー」がこの度の壇れいさんの装いのテーマだそうです。
桜の着物に黒髪で、ベルリンの皆様にドイツ語で挨拶したそうで、
「拙い私のドイツ語に温かい歓迎と拍手を下さり、緊張しましたが、嬉しい瞬間でした。」
と、ご謙遜の壇れいさん。
その時の緊張ってどんな感じか想像もつきませんけどね。華やかさと国際色など、TVを通しての緊張感しか知らないです。(普通そうですけどね。
「映画の方も皆さん真剣にそして楽しんで下さいました。ドイツの方々に日本文化が理解して頂けるのか、武士の心が通じるのかとても不安でした」
いろいろな意味で似ている(と思ってるんですが)ドイツの方々にも映画の魂みたいなものは伝わるのではないでしょうかね。
「本編の最後には拍手を、そしてエンドロールで監督のお名前がスクリーンに出た瞬間、スタンディングで再びこの作品に温かい拍手を下さいました。」
わたしも映画館で感動してました。。
「この鳴りやまない拍手を監督、木村さん、共演者の皆さん、スタッフの皆さん、「武士の一分」に携わった全ての皆さんに聞いて欲しかったです。私一人では、もったいなくて…。」
宝塚の舞台を多く経験されてるので、ひとつのものを作り上げる苦しさ、楽しさを関係者の方々と迎えたいという壇れいさんが好きです。
「この幸せな気持ちのまま日本に帰り、武士の一分組にお伝え出来ればと思います。本当に素敵な映画祭でした。ベルリンの皆さんVielen Dankでがんす!」
Vielen Dankでがんす!て。最後のコメントに吹きだしてしまいましたよ、壇れいさん。。おもしろかったです。。